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マツダのスポーティSUV …「CX-7」
「マツダ・CX-7」 改造パーツ


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「マツダ・CX-7」 について

「CX-7」の特徴

SUVでも
"Zoom-Zoom"

スポーティな
デザイン

・・など

「マツダ・CX-7」はマツダのSUV車であり、「RX-8」を髣髴とさせるデザインと、見た目だけはでない高いスポーツ走行性能が特徴です。

現在のマツダの方向性は、"Zoom-Zoom"という言葉で表現される気持ちよく走れるスポーツ性能、およびそれらが生み出す「わくわく感」を重視しており、それは他社メーカーからOEM供給される軽自動車を除いて、コンパクトカーからミニバンまで、すべてのマツダ車に如何なく表現されています。

「マツダ・CX-7」も多分に漏れず、これがSUV車?と思ってしまうような、スポーティな仕上がりとなっています。

思い切って傾けられたフロントウィンドウ、わずかながらも後方になるにつれて低くなるルーフ、クロームメッキなのはエンブレム部分だけのフロントグリル、などなど・・・。
一般的な大型SUV車が「押し出し感」や「張り出し感」を強調し、ギラギラのフロントグリルでアピールするのとは対照的なデザインとなっています。

舗装路における走行性能も外見通りのものとなっており、ともすると足回りが「硬い」と指摘される事もあるようですが、メーカー担当者によると、「サーキットでは、他のSUV車には絶対負けない」と豪語するほどものとなっています。

通常であれば、このクラスのSUV車に搭載されるエンジンは、3.0〜3.5LのV6エンジンなどが相当とされるところですが、「CX-7」に関しては2.3Lの直列4気筒エンジン搭載となっており、このエンジン重量の軽さと高出力が、「CX-7」の高い走行性能に大いに貢献している模様です。

ここまでコンセプトが特徴的なSUVも珍しいのですが、最大公約数を取り込みすぎて個性の薄い似たり寄ったりのモデルが多い中で、「CX-7」のような思い切った造りこみは、どこかすがすがしくも感じられ、マツダらしさを存分に感じさせてくれる車となっています。





「マツダ・CX-7」 ・・・のあれこれ
MAZDA CX-7

「マツダ・CX-7」のオフィシャル情報
ZOOM-ZOOM もっと乗りたくなる。「走る楽しさ」こそマツダの持ち味、「CX-7」の公式サイトです。
新型CX-7などの最新情報やモデルチェンジ、マイナーチェンジ時などのカタログ請求は、こちらでどうぞ。
(改造・DIYに関する情報はありませんが、公式サイトということで掲載です)

carview
みんカラ

「マツダ・CX-7」の改造・カスタムパーツ・ドレスアップなどのコミュニティ
carviewの「みんカラ」、CX-7のページです。
整備手帳のページやパーツレビューのページは、DIY改造・ドレスアップ初心者の、強い味方になります。
パーツ交換の手順確認やトラブル防止にも使えます。(中古車査定や自動車保険、新車無料見積りやカーローン(自動車ローン)など、カーライフに関するお役立ち情報は、ページ最下部にリンク有)

Goo-net

「マツダ・CX-7」のモデルチェンジ・マイナーチェンジ・グレードの情報
Goo-netの自動車カタログページなのですが、発売年度ごとにグレードを分け、まとめて1ページに表示させているため、モデルチェンジやマイナーチェンジの変遷が判りやすくなっています。・・・と、言いたいところですが、「CX-7」自体が発売からさほど経っていないために「ベースグレード」と「クルージングパッケージ」しかありません(^ ^; ) より細かい情報は、各グレードのページで見ることができ、現行モデルに関しては、無料見積りができるようになっています。

CarSensor

「マツダ・CX-7」の中古車情報
カーセンサーによる自動車カタログのページです。
現時点での「CX-7」の中古車相場がわかるようになっており、さまざまな項目を指定可能な、中古車検索システムが特色です。

Wikipedia

「マツダ・CX-7」の歴史、CM、ウンチクなどの情報
ウィキペディアによる解説ページです。
発売されてから日の浅いモデルであるだけに、比較的簡素な記述となっていますが、「CX-7」の車名の由来や、コンセプトカーとしての発祥から「CX-7」デビューまでの歴史などが記載されています。





「マツダ・CX-7」の評価・試乗インプレッション
autocone
CX-7
autoconeの試乗インプレッションです。
堅実に、短いながらも要所を突いた「CX-7」のレポートとなっています。
搭載している2.3LのDISIターボエンジンが、「CX-7」のよい意味でのスポーティな個性をかもし出しているのですが、その辺りをきちんと取り上げて上手に咀嚼しています。 「CX-7」は、スポーツフィーリングの高いモデルですので、ドライビングプレジャーと引き換えになってしまいがちな「足回りの固さ」が気になるところですが、これだけは受け取り方の個人差が大きいですから、自分で体感してみるしかないかもしれません。
carview
CX-7
carviewの「CX-7」試乗インプレッションです。
きれいに作りこまれたページレイアウトや画像(写真)の美しさとは反比例に、文章の方は「ぐだぐだ」な呈を見せております。
LAでどのように評価されたかなどという「人聞きの話」に文字数を割くのであれば、北米をメインターゲットとして開発され、日本でも使えると判断された「CX-7」の、ボディサイズや取り回しの具合や道路事情とのマッチング具合をレポートして欲しかったです。
文末の結論部分は、見事なまでの「お茶濁し」で落としており、読んでいて何も伝わってくるものがありません。
goo自動車 goo自動車の試乗レポートで、4名の自動車評論化がインプレを書いています。
「CX-7」自体が、スポーティなSUVという個性を与えられているために、評論家の視点によって評価が変わるところが、読んでいて面白いです。
物事は見る方向性によって、さまざまに評価が変化してしまうという、よい見本というところでしょうか?「CX-7」を通常のSUVと比較して、「アイポイントが低い!」としている方もおられれば、スポーツカー的なSUVとして見ているために、「コーナーリングスピードの高い割には、アイポイントが高くて納得いかない!」とされている方もおられます。
CX-7オーナー carviewによる、「CX-7オーナー」のインプレッションです。
実際のオーナーがレビューを投稿しており、さまざまな視点からの意見を見ることができます。
辛口意見からベタ褒めまで、さまざまな評価があり、多数の投稿がありますが、やはり「トヨタ・ハリアー」や「日産・ムラーノ」との比較をされている方が多いようですね。極端に高い評価や低い評価があったりするのも興味深いです。ユーザー毎の平均燃費が確認できるのも、ありがたいところ。
マツダ・cx-7

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「マツダ・CX-7」に適合する、改造パーツを掲載しています。
( ER3P )

「エアロパーツ他」のページでは、「CX-7」用の改造・ドレスアップ
カスタムパーツを掲載しています。マフラーなどの排気系パーツ、エアフ
ィルターなどの吸気系パーツ。サスペンションや車高調整キット、ブレーキや
アルミホイールなどの足回りパーツ。フロント・リアスポイラーやサイドステ
ップ、フロントグリルなどのエアロパーツ。アーシングキットやカーオーディ
オなどの電装部品。インテリアパネルやシートカバーなどの内装部品。キャリ
アやバイザーなどの外装部品。そのほかに、オイルフィルターや冷却パーツ、
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