ダイハツ 改造パーツ
ダイハツ車 - DAIHATSU -
コペン

- COPEN -
AZ-1もビートもカプチーノも、昔の車となってしまった今、このジャンルで一人勝ちのコペン
マツダは軽自動車を造っていないから無理だとしても、スズキも、ホンダも、指をくわえてみているだけなのか?
街で見かけると「あ、コペンだ」と、ついつい目で追ってしまいます。
ムーヴ/コンテ

- MOVE/CONTE -
L150/L160/L900/L600系
背高パッケージ系・軽自動車の元祖、ムーブ
初代ムーブのデビューが1995年だから、結構長寿車の部類です。年を追うごとにスタイリッシュなデザインに。・・そしてコンテ(カスタム)登場
ワゴンRとは永遠のライバルか?
タント

- TANTO -
「男タント」・・と、言い切ってしまう潔さ
「タントカスタム」では「もこみちクン」が、素の「タント」では工藤静香が、それぞれ「ほのぼの」とした、印象的なCMで活躍しています。
高級車のCMの場合、「このクルマを買えば、憧れのセレブ生活は、あなたのもの」という印象を、やたらと植えつけようとするものですが
タントのCMの場合は、「なんでもないようなことも、幸せなんだよ。」 ・・と、どこかで聞いた歌のような「ほのぼの感」に溢れています。
ミラ(ココア)

- MIRA -
ミラパルコが流行ったのは昔の話、そしてジーノとアヴィが登場し、今は「ココア」が売れています。
ダイハツといえばミラ、ミラといえばダイハツでした。最近では「ミラ」よりも「ムーヴ」でしょうか?
自家用車としてだけでなく、商用車としても愛されている一台
ソニカ

- SONICA -
いろいろな意味で、軽自動車らしからぬ ソニカ
ウインカー内臓ドアミラーや、MOMO製ステアリングホイールで、プレミアム感を上手に演出しておりますが、エンジンを含めた「走り」についても、実際に頭ひとつ抜き出た感があります。
ワゴンRやムーブよりも、フィット・ヴィッツ・マーチあたりとジャンルを超えた競争になりそうです。
ビーゴ

- BEGO -
同様の車両がありそうで、無い。 ビーゴ
ライバル車が、揃って3ナンバーサイズとなってしまったため、5ナンバーサイズ小型SUVは、とても珍しくなってしまいました。
横置エンジンでFF駆動が全盛の中、縦置でFR/4WDというのも、珍しいです。
「希少価値」で販売台数を伸ばすか、それとも「希少なクルマ」のままで終わるか? 積雪地での日常実用車として、うまくはまれば、そこそこ売れるかもしれません。
ブーン

- BOON -
ブーンには「X4(クロスフォー)」がある
トヨタが「プチトヨタ」というコピーで、パッソのCMを大量に流したこともあり、元モデルであるブーンよりも、パッソの方が、知名度としては高いようです。
が、しかし、ブーンにはX4があります。 取ってつけたようなボンネットのエアーインテークは、ターボの証。
通常モデルの「ブーン」が、走りを楽しむこととは対極的なキャラクターであるだけに、痛快といえるほどのホットハッチぶりが、一層際立ちます。
アトレー

- ATRAI -
ダイハツの軽ワンボックス、アトレー
商用車から派生した乗用モデルなので、耐久性については折り紙付でしょう。
サンバーやバモスと同様、使いたおしてこそ、存在の生きるクルマです。


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