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「インスパイア」… 最新技術がてんこもり
「ホンダ・インスパイア」 改造パーツ


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「ホンダ・インスパイア」 について

「インスパイア」
の歴史

「ハイソカー」の初代

セダン車の凋落

北米の人気車

安全と低燃費

・・など

「ホンダ・インスパイア」の「初代」が誕生したのは、80年代がバブル景気とともに終焉にに差し掛かろうとしていたころでした。
今となっては死後となった「ハイソカー」という高級セダンを指す言葉がありましたが、まさにその「ハイソカー」への憧れを充分に盛り込んだモデルが「初代インスパイア」でありました。
低く構えたスタイリングは、高級セダンでありながらもホンダらしいスポーティーさを感じさせるものであり、なかなかに人気のあったモデルであったように思います。

2代目・3代目のインスパイアの時代は、セダンからミニバンへと、マーケットの好みが移り変わった時代でありました。
それまでの日本国内にターゲットを絞った開発体制では、見合うだけの販売台数が稼げなくなってきたことから、SUV車と同様にセダン車も、「まず北米仕様を開発し、それを手直しして国内向けモデルを製作する」という様式が出来上がります。

4代目・5代目のインスパイアでは、先進の安全装備と気筒休止技術により、「低燃費と安全性」という現代の車両に要求される用件に応えてきました。
相変わらず北米では高い人気を誇りながらも、国内での反応はいまひとつという感も否めませんが、これはインスパイアに限ったことではなく、セダン車全体がそうなのですからどうにもなりません。

インスパイアの存在は、一言で云うと「レジェンドとアコードの中間点」というところではありますが、5代目にして「レジェンドに近づきすぎてしまったのでは?」という声もよく聞かれます。
実際にそれだけの車格のあるモデルであり、「車はやっぱりセダン」という向きには、なかなかに魅力的なモデルであります。





「ホンダ・インスパイア」 ・・・のあれこれ
HONDA
INSPIRE

「ホンダ・インスパイア」のオフィシャル情報
The Power of Dreams.レーシングマインド溢れる自動車メーカー、本田技研工業による「ホンダ・インスパイア」公式ページです。
モデルチェンジやマイナーチェンジなどの新型情報や、カタログ請求はこちらでどうぞ。
(改造・DIYに関する情報はありませんが、公式サイトということで掲載です)

「みんカラ」

「ホンダ・インスパイア」の改造・カスタムパーツ・ドレスアップなどのコミュニティ
carviewの「みんカラ」、「ホンダ・インスパイア」のページです。
整備手帳のページやパーツレビューのページは、DIYカスタムやメンテナンス初心者の、強い味方になります。
パーツ交換の手順確認やトラブル防止にも使えます。(中古車査定や自動車保険、新車無料見積りやカーローン(自動車ローン)など、カーライフに関するお役立ち情報は、ページ最下部にリンク有)

Goo-net

「ホンダ・インスパイア」のモデルチェンジ・マイナーチェンジ・グレードの情報
Goo-netの自動車カタログページなのですが、発売年度ごとにグレードを分け、まとめて1ページに表示させているため、モデルチェンジやマイナーチェンジの変遷が判りやすくなっています。
より細かい情報は、各グレードのページで見ることができ、現行モデルに関しては、無料見積りができるようになっています。

CarSensor

「ホンダ・インスパイア」の中古車情報
カーセンサーによる自動車カタログのページです。
現時点での「ホンダ・インスパイア」の中古車相場がわかるようになっており、さまざまな項目を指定可能な、中古車検索システムが特色です。

Wikipedia

「ホンダ・インスパイア」の歴史、初代から最新モデルまでの解説など
ウィキペディアによる解説ページです。
1989年に誕生した初代インスパイアに始まり、各歴代モデルをそれぞれ詳細に解説しているあたりはウィキペディアらしいところです。 兄弟モデルでもある「北米・アジア仕様アコード」も漏らさず言及されており、インスパイアの時代背景や歴史をたどることができます。
最も詳しい記述がなされているのが、「初代インスパイア」であるというあたり、その当時それだけの人気を誇っていたことを伺わせます。





「ホンダ・インスパイア」の評価・試乗インプレッション
carview carviewの5代目インスパイア・試乗インプレッションです。
ページデザインや使用写真のクオリティも高く、ページ数にも余裕のあるインプレとなっています。
書き出しから車両解説には入らずに、インスパイアというモデルの背景から語りだすのは、文字数の多さがあればこそなのでしょう。
レジェンドと比較をからめながら、インスパイアをしっかり持ち上げておいて、最後に「弱点」を示しながらも無難にまとめ上げるあたりはなかなかの文章上手です。(全部褒めちゃうと、提灯記事のような印象を持たれてしまいかねませんからね・・・)
CORISM CORISMの試乗インプレッションです。(5代目インスパイア)
ページデザインなどの「見てくれ」は、いまひとつパッとしませんが、要所要所をきちんと押さえた良心的なレポートとなっています。
文章にも遊びがなく、限られた文字数で最大限のことを伝えようとする姿勢が感じられます。
文末の「おすすめグレード」にて35iLを推していますが、推薦する根拠もしっかりしており参考になります。
AutoGalleryNet AutoGalleryNetの、5代目インスパイア試乗インプレッションです。
1ページのみの記事なので、言及できるポイントに限りがあるのはわかるのですが、走行フィーリングやインテリアの質感をそこそこに、「座面角度調整機能が無い」ということと、「4気筒燃焼時に火の入るシリンダーは何番か?」ということだけで、文字数の約半分を使用しています。
しかも、「ホンダの開発者」にこう尋ねたら、こう返答されました。 …というなかば素人のようなそっけない文章構成。
他のインプレ記事が突っ込んでいない部分に言及しているという部分は評価できますが、「自分の興味のある部分だけを記事にしました」という印象で、読者への配慮があまり感じられず、「トホホ」な感じも拭えません。
インスパイア
オーナー
carviewによる、インスパイアオーナーのインプレッションです。
実際のオーナーがレビューを投稿しており、さまざまな視点からの意見を見ることができます。
辛口意見からベタ褒めまで、さまざまな評価があり、多数の投稿がありますが、どちらかというと「高評価」が多いようです。「よくできたアメ車です」というコメントもありましたが、インスパイアはもともと最大のマーケットが北米ですから「さもありなん」です。
ちなみに、ユーザー毎の平均燃費が確認できるのもありがたいところ。
ホンダ・インスパイア

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「ホンダ・インスパイア」に適合する、改造パーツを掲載しています。
( CP3 UC1 UA4/5 UA1/2/3 CB5 CC2/3 等)

「エアロパーツ他」のページでは、インスパイア用のドレスアップ
改造・カスタムパーツを掲載しています。マフラーなどの排気系パー
ツ、エアフィルターなどの吸気系パーツ。サスペンションや車高調整キット
ブレーキやアルミホイールなどの足回りパーツ。アーシングキットやカーオ
ーディオなどの電装部品。シフトノブやインテリアパネル、シートカバーな
どの内装部品。アイラインやマフラーカッター、アキュラエンブレムなどの
ドレスアップパーツ。フロント・リアスポイラーやサイドステップ、ウイン
グやフロントグリル。などのエアロパーツ。そのほかにホンダ純正部品など
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