日産 改造パーツ
日産車 - NISSAN - ミニバン
エルグランド

- ELGRAND E50/E51 -
日産の最高級ミニバン、エルグランド
アルファードと「がっぷり四つ」で組み合っております。
この調子で行くと「高級車」は「セダンスタイル」というイメージが変ってしまうのも、そう遠いことではないかもしれません。
TVコマーシャルでは、外国人の話す外国語に、意図的に「日本語字幕」を付け、プレミアム感を演出していますが、よく考えてみると「アルファード」も、同様といえば同様の演出。
「顧客対象が重なると、CMも似たようなものになりがち」という見本です。
セレナ

- SERENA C25/C24/C23 -
駄洒落が好きな・セレナ
ファミリー感の演出度合いでは、「トヨタ・ノア」と双璧をなす「日産・セレナ」
末尾に 『な』 をつけるコピーは、今後いくつひねり出されるのか? コピーライターも、もうそろそろ「ネタ切れ」かもしれません。 コピーも、頑張りな、セレナ
プレサージュ

- PRESAGE U31/U30 -
グリルもライトも、きらきらのプレサージュ
『 お化粧 』をばっちり決め直したプレサージュ。
とりあえず、外観が格好良くないと、なかなか売れないものね。
ラフェスタ

- LAFESTA B30 -
ライバル達とは、少し方向性の異なるラフェスタ
スポーツ性よりも、付加価値と価格で勝負というところでしょうか?
「見上げてごらん、夜の星を・・」 パノラミックルーフ装着車でこそ歌いたくなる唄もあるというものです。
ラルゴ

- LARGO W30 -
ハイウェイスター、それは『 高速道路の星 』
ミニバン車は高人気、ゆえに激戦区、現行車もあっという間に、旧車・絶版車となってしまいます。 「バン」らしい、ボリューム感のある外観が印象的な車でした。
日産車 - NISSAN - コンパクト・スポーツ・軽自動車
キューブ

- CUBE Z10/Z11 -
初代モデルと現行モデルのデザインが、あまりにも違うキューブ(キュービック)
「快適な室内空間」か、「たくさん乗れる」か、それとも「類を見ないデザイン」か、売りのポイントがたくさんあるというのは、ステキなことです。
(キューブキュービックも同時掲載です。)
ティーダ

- TIIDA -
プレミアムコンパクトは市場に根付くのか?
MINIのブランドロイヤリティの強さが、すこし羨ましい感のあるティーダ。
思い切ってウインググリルを外すべきなのか? 顔の良く似た「兄弟」が何人もいるので、特別な雰囲気を演出しにくいという感じも、無きにしもあらずか・・。
マーチ

- MARCH K12/K11/K10 -
年月を経るにつれて、角が取れて丸くなったマーチ
初代は、ほんとうに角々しいデザインだったマーチ。
車にさほど興味の無い人でも、「マーチ」という車名は知っていたりする。 大したことでは無いようで、実はスゴイことデス。
ノート

- NOTE E11-
日産・コンパクト兄弟の末弟、ノート
ベーシックでありながらも、"ただものではない" ノート。
力を入れる方向性を、少しでも誤ってしまうと、たちまち『 お兄さんたち 』の影が霞んでしまう。そんな、存在のあり方の難しい、末っ子ノート。 軽自動車にも、負けてはいられない
フェアレディZ

- FAIRLADYZ Z33/32… -
昔は「サーキットの狼」、今は「湾岸MIDNIGHT」
マンガに出演料があったとしたら、かなり稼いでいるフェアレディZ
若い頃はモテモテだったり、景気の良かった頃はやたらと豪華になってみたり、しばらくの間「お休み」してみたり・・・。 自動車も歴史が長くなると、まるで人生のように、浮き沈みがあるものです。
シルビア

- SILVIA S15/S14 -
走り屋に愛された、否、今でも愛されている シルビア
程度の良い中古車は、今でも高人気です。
大事に乗るか、ドリフトさせるか、それはあなた次第です
180SX

- 180SX -
シルビアと共に、ドリドリした 180SX
こういったFR車を、また生産して欲しいと思っている人は、少なくはないでしょう。
出ないなら、出るまで待とう、FR車
モコ

- MOCO MG21S -
人の褌で相撲を取るとは、こういうことか・・
MRワゴンがモデルチェンジすれば、当然モコも変わります。
軽市場が勢いを増し続けていますが、日産は、これからもOEM供給を受け続けるのでしょうか?
「軽自動車マーケット」がどこまで拡大するかが、鍵かもしれません。
日産車 - NISSAN - セダン・ツーリングワゴン・SUV
ムラーノ

- MURANO Z50 -
日本の道には、いささか大きめのムラーノ
元々、北米市場向けに開発された車両なので、大きくて当たり前、豪快さが身上です。
細い道は、エクストレイルに任せました。
デュアリス

- DUALIS -
- KJ10/KNJ10 -
パワードスーツのCMがキャッチーなデュアリス
成り立ちを考えると、どちらかというと逆輸入車のようなデュアリス。
おかげで、バッテリーも「JIS規格」ではなく、「海外仕様品」となっています。売り上げもなかなか好調のようで、都会的なSUVというコンセプトが受けているみたいです。
エクストレイル

- X-TRAIL -
- GT/Xtt/Stt/X/S -
RAV4かエスクードかエクストレイルか
対決図式が大変判りやすいこのジャンル。
硬派なオフロード性能を重視するならエスクード。街乗りSUVならRAV4。海・山・雪で遊びに行くならエクストレイル・・・というところでしょうか。
各メーカ、すこしづつターゲットをずらして、仲良く棲み分けです。
ステージア

- STAGEA M35/WC34 -
吊り目にも、切れ長の目にもならないステージア
時の流れに流されない、ゆったりとした感覚のデザインは、ステージアならではです。
キラキラメッキのグリルがもてはやされようと、切れ長のヘッドライトが流行ろうとも、我関せずと、ひとりわが道を行くステージア。
ウイングロード

- WINGROAD Y11/Y12 -
エクストレイルと同様に、「遊びに行くぞ!」風味を演出しているウイングロード。
レガシイワゴンや、アコードワゴンとは、最初から演出イメージをたがえています。
フーガ

- FUGA Y50 -
フーガには、あなたを熱狂させるオーラがある ・・ところで江原さん、フーガのオーラは何色でしょう?
高級車のパフォーマンスをシフトする時は、他の現行車種も、そろってシフトして頂かなくては・・。
セルシオが、クラウンを過去の車にしたように、フーガは、シーマを過去の車にしてしまうのか?
ちなみに、秋篠宮妃紀子さまがお乗りになっていたのは、フーガXV。(ご出産報道の際)
シーマ

- CIMA F50/Y33/Y32 -
「シーマ現象」も、今は昔
バブルが過ぎ去ると共に、影が薄くなってきている感のある、シーマ。
後はフーガに任せました。・・ということなのでしょうか?
スカイライン

- SKYLINE -
歴史と伝統のスカイライン
さて、現行のスカイラインは何代目でしょう? ・・・スカイラインにまつわる知識だけで、クイズ番組ができそうです。
ブルーバード

シルフィ


- SYLPHY - G10/G11
「青い鳥」はどこへ行くのか?
伝統ある車歴の長い車ですが、日産は「ブルーバード」の名称を外して、サブネームである「シルフィ」と呼ばせたいのかしらん? 派手さはないものの、長く愛される一台
ティアナ

- TEANA - J32/J31
オットマン付き「おもてなし」シート
ハンドルを握り、車を思いのままに走らせるのはいいものですが、この車に関しては、助手席に座るのも、また一興です。 「おもてなしの空間」という、解りやすく覚えやすいキャッチコピーも秀逸です。
プリメーラ

- PRIMERA P12/P11 -
初代と最終型が、全く別の車に見えてしまうプリメーラ
モデルチェンジの際の大幅なデザイン変更で、別の車種のように仕立ててしまうのは、日産の常套手段なのでしょうか? キューブとマーチも、初代から比較すると、現後車は似ても似つかないスタイリングとなっています。(それとも単に、歴史が長いだけ?)


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