ルミオン改造パーツ
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カローラルミオン

思い切りよく四角 ゴツンとルミオン
「カローラルミオン」 用 改造パーツ


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「カローラルミオン」 ・・・のあれこれ
TOYOTA
RUMION
「カローラルミオン」のオフィシャル情報
Drive Your Dreams.世界のTOYOTA、「カローラルミオン」を世に送り出したトヨタのオフィシャルサイトです。 モデルチェンジやマイナーチェンジなどの新型情報、カタログ請求はこちらでどうぞ。
「特別仕様車・カスタマイズカー」のページでは、モデリスタバージョンやアドミレイションバージョンのエアロキットが、「オリジナルアクセサリー」のページでは、純正エアロパーツセットやフロント/リヤスポイラーなどの改造パーツが掲載されています。 さまざまな商品がありますが、購入の際は、 「トヨタ純正アクセサリー販売サイト 」 が、使えます。 また、スペシャルサイトでは、「ルミオンデスクトップウォッチ」のダウンロードや、ゴツンブロックによるブログパーツや、壁紙の作成などもあります。
「みんカラ」
RUMION
「カローラルミオン」の改造・カスタムパーツ・ドレスアップなどのコミュニティ
carviewの「みんカラ」、カローラルミオンページです。
整備手帳のページやパーツレビューのページは、DIYカスタムやメンテナンス初心者の、強い味方になります。
パーツ交換の手順確認やトラブル防止にも使えます。 フルエアロ装着などよりも、エンブレムを「サイオンxB用」や「トヨタエンブレム」に換装したり、LEDでのドレスアップなどが人気のようです。(サイオン用エンブレムや、ルミオン用LEDランプ等の入手先は、当サイトの「エアロパーツ他」のページにリンクを貼ってあります。)
Goo-net 「カローラルミオン」のモデルチェンジ・マイナーチェンジ・グレードの情報
Goo-netの自動車カタログページなのですが、発売年度ごとにグレードを分け、まとめて1ページに表示させているため、スマートパッケージやエアロツアラーなど、モデルチェンジやマイナーチェンジの変遷が判りやすくなっています。 より細かい情報は、各グレードのページで見ることができ、現行モデルに関しては、無料見積りができるようになっています。
CarSensor 「カローラルミオン」の中古車情報
カーセンサーによる自動車カタログのページです。
現時点での「カローラルミオン」の中古車相場がわかるようになっており、さまざまな項目を指定可能な、中古車検索システムが特色です。 ルミオンは2007年に発売された比較的新しいモデルですので、ある程度の値下がりはあるものの、中古車としての玉数は、まだそれほど多くなってはいないようです。
Wikipedia 「カローラルミオン」の解説
ウィキペディアによる解説ページです。
ルミオンのデビューからさほど年月が経っていないために、どちらかというと簡素な記述となっておりますが、サイオンxBとの関係や、特別仕様車のチョコレートやSORAなど、押さえるところはしっかりと記載されています。




「カローラルミオン」 評価・試乗インプレッション
carview carviewによる、ルミオン試乗インプレッションです。
そつなく無難に仕上げたレポートという感じで、ルミオンを語るに際して取り上げられそうな部分は、一通り取り上げられております。
ルミオンの基本的な説明やカローラブランドとの絡み等に、いたずらに文字数を費やすことなく、走行性能や室内の快適性などを、より詳細にチェックしておれば、きれいに撮影された画像とあいまって、より良質のインプレとなったと思います。 ちなみに、よく指摘されるところの、後部座席の座り心地やロードノイズの進入などには、全く言及がありませんが、もしかすると、「腰を降ろしたのは運転席だけ」なのかもしれませんね。
ルミオンオーナー carviewによる、カローラルミオンオーナーのインプレッションです。
実際のオーナーがレビューを投稿しており、さまざまな視点からの意見を見ることができます。
辛口意見からベタ褒めまで、さまざまな評価があり、多数の投稿があります。
ユーザー毎の平均燃費が確認できるのも、ありがたいところです。
ルミオンオーナーに共通して認識されている高評価なポイントとしては、存在感のある外観・スタイリング、室内の広さ、純正オーディオの音質、シーケンシャルシフト、シャーシ剛性(走行安定性)などが、挙げられています。 一方で、後席リクライニング調節幅が少ない、後席シートの厚みが薄い、車両価格が高い、段差を乗り越えたときのサスの突き上げ感、足踏み式でないサイドブレーキ、左後方の死角などが、気になる点として挙げられているようです。




「トヨタ・カローラルミオン」 について

ルミオンの登場

北米サイズのボディ

サイオンxBとの関係

ルミオンの今後

・・など

 2007年に登場したカローラルミオンは、北米市場等で販売されているサイオンxBを国内向けにアレンジしたモデルです。
カローラルミオンに限らず、北米用に開発されたモデルを国内用に転換するのは、SUV車をはじめとして、近年よく見かけるようになりました。 このようなモデルは国内向けに専用開発された車両と異なり、大柄なサイズとアメリカナイズドされたデザインが特徴的なものとなっています。

 北米の道路事情に合わせて設計されているために、このクラスの日本車としては車幅が広く、3ナンバーとなっています。 また、もともとサイオンxB用の2.4Lエンジンを積めるように車体が設計されているところに、1.5/1.8Lエンジンを搭載しているために、車重に対するシャーシ剛性も余裕のあるものとなっています。 このように、広いトレッド幅と車両剛性の余裕が寄与してか、車高が低くないにもかかわらず、なかなかに走行安定性が良いという評価を得ているようです。

 ルミオンに似た感じの箱型デザインの車両というと、真っ先に挙げられるのは、「トヨタ・bB」であり、実際に初代bBの時代は、「初代bB ≒ 初代サイオンxB」でありましたが、現在は「初代ルミオン ≒ 2代目サイオンxB」となっています。 (それでは2代目bBは、どのような位置づけになったかというと、ボディサイズが少し縮小され、「パッソ」をベース車両とした、国内専用車両というポジションとなっています。)
このような「サイオンxBつながり」のおかげで、「bB」と「ルミオン」は、箱型デザインという共通項を持っており、「どことなく似た感じ」が漂う、従兄弟のような関係となっています。

 ルミオンは、デザイン的なユニークさと、広い室内空間を生かした高い実用性の双方を、うまくバランスさせたモデルであり、「ミニバンは大きすぎるけれども、コンパクトカーはどうも…」という向きには、ぴったりかもしれません。
今後のルミオンに注目したいところです。

トヨタ・カローラルミオン

■  このサイトについて  ■

「トヨタ・カローラルミオン」 ( E150N )
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にキャリアやトヨタ純正部品などです。

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