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ステージア

どことなく、日産らしさがにじみ出ている、「ステージア」
「日産・ステージア」 M35/WC34用 改造パーツ


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「日産・ステージア」 M35/WC34型 について

基調デザイン

ステーションワゴン

モデルチェンジ

・・など

フロント部分の柔らかな面構成が特徴的な「ステージア」は、これ見よがし的な威圧感も少なく、大柄な車体を上品に包み込むスタイリングとなっています。
クロームメッキの多用や、きらめき感のある灯火類の配置によって、派手な印象を与える車両が多いなかで、このようなデザインを持つ「ステージア」は、ますます稀有な存在となってきました。

1990年頃より、スバル・レガシィやボルボ・エステートなどのステーションワゴン車に端を発した、ツーリングワゴンパッケージの人気は、車種別シェアにおいて、一時は30%に届きそうな勢いとなりましたが、その後のミニバンブームに押されるかたちで、徐々に下火になってまいりました。
残念ながら、ステーションワゴン車は、一時のように各社が力を入れてラインアップするようなことはなくなってきましたが、走行性能や積載能力、はたまた燃費や駐車時のアベイラビリティなど、セダンとミニバン双方の優れた点を有している点に変りはありません。
上質セダンの快適性と動力性能、リラックス感などを合わせ持つ、Lクラスのステーションワゴン車が少なくなっている現状では、「ステージア」は、希少価値を持つ車両となってきています。

「ステージア」のモデルチェンジと発売年度は・・・、「初代ステージア(WC34型)」が1996年から2001年、「2代目ステージア(現行モデル/M35型)」が2001年以降となっています。





「日産・ステージア」 ・・・のあれこれ
NISSAN
STAGEA

「日産・ステージア」のオフィシャル情報
SHIFT_the future/技術の日産… 開発メーカーによる「日産・ステージア」公式サイトです。 「スタイリッシュシルバーレザー」も登場です。
モデルチェンジやマイナーチェンジなどの新型情報や、カタログ請求はこちらでどうぞ。
日産の購入支援サービスには、「頭金ゼロ」の日産マイリースプラン、実質年率3.9%の低金利クレジット、月々の支払いがラクラクな残価設定型クレジットなどが用意されています。(ローン・ファイナンスのページ参照)

「みんカラ」

「日産・ステージア」の改造・カスタムパーツ・ドレスアップなどのコミュニティ
carviewの「みんカラ」です。
整備手帳のページやパーツレビューのページは、DIYカスタムやメンテナンス初心者の、強い味方になります。
パーツ交換の手順確認やトラブル防止にも使えます。(中古車査定や自動車保険、新車無料見積りやカーローン(自動車ローン)など、カーライフに関するお役立ち情報は、ページ最下部にリンク有)

Goo-net 「日産・ステージア」のモデルチェンジ・マイナーチェンジ・グレードの情報
Goo-netの自動車カタログページなのですが、発売年度ごとにグレードを分け、まとめて1ページに表示させているため、モデルチェンジやマイナーチェンジの変遷が判りやすくなっています。
より細かい情報は、各グレードのページで見ることができ、現行モデルに関しては、無料見積りができるようになっています。
CarSensor 「日産・ステージア」の中古車情報
カーセンサーによる自動車カタログのページです。
現時点でのステージアの中古車相場がわかるようになっており、さまざまな項目を指定可能な、中古車検索システムが特色です。
Wikipedia 「日産・ステージア」の歴史、CM、ウンチクなどの情報
ウィキペディアによる解説ページです。
初代WC34型と2代目M35型のそれぞれを、時系列順に解説しています。
マイナーチェンジにおける変更点や、「エアロセレクション」や「アクシス」などの特別仕様車の追加についても、漏らさず記載しています。




「日産・ステージア」の評価・試乗インプレッション
carview carviewの試乗インプレッションです。(ステージア・M35型 マイナーチェンジ前)
ステージアという車は、日産の持つ高い技術を、ただ単に限界点の高さではなく、「ゆとり」「余裕」「懐の深さ」といった方向に広げることで、ゆったりとした上質感を演出することに成功してるようですが、そのおかげもあってか、この試乗インプレッションも、そこはかとなく 「ゆったりしたもの」 となっています。
細かな「ツッコミ」として、ステアリングのテレスコピック調整が効かないことを嘆いてはおりますが、「全部おおらかに褒めてまとめ上げてしまっては、インプレとして格好がつかないので、形式上重箱のスミの方もつついておきました。」という感じの苦言の呈し方となっています。
おそらく、その辺りしか突っ込みどころがなかったのでしょう。
prospec prospecの試乗インプレッションです。(ステージア・M35型 マイナーチェンジ前)
ステージアの概要やコンセプト、ラゲッジルームを含む使い勝手など、なかなか平易な判りやすい文章で、上手に解説されておりますが、これが「ハンドリング・操安性の解説」になると一変します。
「ハンドリングは、ヨーモーメントが小さく、回頭性はかなりいいのだが・・中略・・ややハンドルのゲインが高過ぎると思う」・・など、どちらかというと読み手を選びかねないような解説が続きます。
用語が専門的すぎて、理解が深まらない部分があるかもしれませんが、全体的な視点で読み込むと、最終的に何を伝えたいのかは明確にされていますので、さほど困ることはありません。
末尾の部分で、ステージアを引き合いに出しながら、自動車メーカーに求められる開発姿勢を語っておりますが、「日下部サン、いったいどうしてしまったの?」といいたくなってしまうくらい、本質をついた発言となっています。
マーチやセレナなど、「マーケティングを駆使して、顧客の嗜好と要求に、ひたすら追随する車」のレビューでは、書きたくても書けなかったことなのでしょう。
「このような文章を、レビューに添えることができる。」というところが、ある意味ステージアという車の本質を、暗に示しているようでもあります。
autobytel autobytelの試乗インプレッションです。(ステージア・M35型 マイナーチェンジ前)
車両全体を捉えた画像では、赤く色づいた紅葉を背景に、フレアレッドのステージアが馴染んでおり、ステキなショットとなっておりますが、フルサイズの拡大表示ができないところが少し残念なところです。
レビューとして書かれていることは、「スカイラインと同じFMパッケージ」「広大なラゲッジルームと使い勝手の良さ」「質感の高い走行フィール」・・と、他のレビューとさほど変りはありませんが、このあたりは、外すことのできないステージアの特徴を、ピックアップして要約すると、どうしてもこのようになってしまうのでしょう。
逆にいえば、短い文章で、よくまとめているものだと思います。
オーナーレビュー carviewによる、ステージアオーナーのインプレッションです。
実際のオーナーがレビューを投稿しており、さまざまな視点からの意見を見ることができます。
辛口意見からベタ褒めまで、さまざまな評価があります。
ユーザー毎の平均燃費が確認できるのも、ありがたいところ。
日産・ステージア

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「日産・ステージア」 M35/WC34 用の改造パーツを掲載しています。

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