スバル 改造パーツ
スバル車 - SUBARU - ツーリングワゴン・SUV・セダン
レガシィ

- LEGACY -
B4/TOURING WAGON
モデルチェンジのようなマイナーチェンジを、さらりとやってのける、孤高のレガシィ
これがコケれば、本当に「スバルの遺産」となりかねなかったレガシィですが、今となっては名実ともに、スバルの大黒柱となっています。
「レガシィ」といえば「ツーリングワゴン」というイメージがありましたが、セダンモデルの「B4」も高い評価を得ていることもあり、アウトバックも従えて、幅広いユーザーに訴求しています。
フォレスター

- FORESTER -
海外での評価が高い、SUVの元祖 フォレスター
STIモデルという、スバルらしい「とんがった」モデルもありましたが、エアブレイクという高級さを打ち出したバージョンも登場し、いろいろな顔を持つ車となってきました。
基本はやはり、スバル独自の水平対抗・AWDで、固められ、レガシィやインプレッサと共に、スバルの屋台骨を支えています。
インプレッサ

- IMPREZA -
WRXSti
GDB/GC8/GDA/S204
インプレッサは、こんな値段で、この走り。
メイド・イン・ジャパンということを誇れる一台。
海外でも高い評価。関税無しで普通に買える日本人は幸せです。
WRCでもいい成績を残して欲しいものです。
スバル車 - SUBARU - 軽自動車
ステラ

- STELLA -
至れり尽せりに仕上げたために、「スバルらしくない」といわれてしまう「ステラ」
「星一徹」のように頑固だったヴィヴィオに較べると、ステラはサンリオのキャラクターのように「隙のない八方美人」のようで、今までのスバル車にはない「受け入れられやすさ」を持っています。
「ワゴンR」や「ムーヴ」と正面対決かと思いきや、スキンシップモードを搭載して、「モコ」や「MRワゴン」をも射程内に入れています。
プレオ

- PLEO -
引退するはずだったのが、後継ぎにすべてを任せられなくて、いまだに現役のプレオ
ヴィヴィオの「走り」を譲り受け、全盛期には「7速スポーツシフト」や「スーパーチャージャー」など、さまざまな「武器」を与えられていたにもかかわらず、いまとなっては丸腰の「廉価グレード」のみとなりました。
ネスタやニコットなど、ユニークな外装でも思い出深い一台
ヴィヴィオ

- VIVIO -
ニュルブルクリンクで鍛え上げられた、軽自動車の名車、ヴィヴィオ
トール型のパッケージングが軽自動車市場を席巻しようとする中で、低重心の車体と、四輪独立懸架の足周りが生み出した「走り」は、異彩を放ち、サーキットやラリーで数々の「伝説」を生み出しました。
インプレッサやレガシィ並みの「スバル色」の濃さがあり、他メーカーでは決して生み出すことのできなかった一台。
サンバー

- SAMBAR/DIAS -
日本経済の毛細血管役。それがサンバー
1961年の誕生以来、リアエンドにエンジンを配置し、四輪独立懸架、キャブオーバーというスタイルを頑固一徹に守り通しています。
自動車としての基本パッケージングは決して変わらないにもかかわらず、外装に関しては、クラシックサンバーや360サンバー、VWマイクロバス風など、さまざまなバリエーションで愛されています。
スバルの歴史を運びつづけた、どこまでも頑固な、誠にもってスバルらしい車。


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